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「(女性との)合意はなかったと変更したい」と千葉大生 初公判の主張を撤回

千葉大医学部生が集団で女性を乱暴したとされる事件で、集団強姦罪に問われた医学部5年の吉元将也被告(23)の第2回公判が20日、千葉地裁(吉村典晃裁判長)であり、吉元被告は「(女性との)合意はなかったと変更したい」と述べ「合意があった」とした初公判の主張を撤回した。集団強姦罪については「共同ではしていない」と否認し、単独の準強姦罪が成立すると主張した。

 吉元被告の代理人弁護士によると、証拠開示された女性の供述調書などを基に確認したところ、吉元被告は「(乱暴前に)女性がうなずいたと思っていたが誤解だった」と説明したという。

 起訴状によると、吉元被告は、医学部5年の山田兼輔被告(23)と共に昨年9月20日午後10時ごろ~21日午前0時半ごろ、千葉市の飲食店で酒に酔った女性を相次いで乱暴したなどとしている。

 1月31日の初公判では、女性との合意があったとして無罪を主張していた。

 

 

ひどい話ですよね。

合意もくそもないでしょ。

全員白状しなよ。